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アートビンテージ小ネタ

【ビンテージ小ネタ】19世紀に作られたくるみの箱

フランスの職人さんのいい仕事を紹介!

ごきげんいかが? 小ネタでございます。今回は19世紀にフランスで制作されたという逸品を紹介するわ。

くるみで出来た箱というかなんというか……アロマオイルのボトルを3個収納できるようになっているのよ。でもだ、なにせくるみの中にボトルをしまうので、このボトルを作るのも、相当緻密なお仕事だったと思うわぁ。

とっても残念なのが、大きさがわからないってこと。くるみだからなんとなく想像はできても、実際に画像に人の指先とかが写り込んでくれたら、大きさをリアルに想像できるのにねぇ。残念。

大きさはわからないけれど、その緻密な職人技に圧倒されちゃうと思うわ。ステキなくるみの箱を堪能してね。



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via. trinixy.ru

 

実物を見たくなるわよね。スゴイわぁ。

その昔、博物館でかなり昔に制作されたという日本の根付を見たときも感じたけれど、「これを手で?」ってびっくりするレベルで緻密&精巧だったのよ。職人さんってほんっとにすごい! って思ったわ。

こういう技術をもつ職人さんって、現在もいらっしゃると思うけれど、アタシみたいな庶民は、その技を知ることも出来ないじゃない? もっと身近な所でこういう技を見れたり、知ることが出来たらいいのねぇ。

ってことで、今回は小ネタでした。いつも応援ありがとう。またね!



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